日々コツコツと


発見と認識と喜びと
by miccyake
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前途の光

あっ!こんなとこにもレミオロメン。
今、ふとラジオをつけたら「太陽の下」が流れていて、前田さんはどう思いますか?みたいな会話がなされている。ある人から初めてレミオロメンをすすめられたのが今から3年前。「南風」の詩にグイグイ惹かれてこのバンド応援しようと思ったのが去年の春。あれから比べれば有名になったんだと思う。ラジオの話もどこか慣れた感じだ。有名になると、昔の曲のほうがよかったとか、事務所の言いなりになったとか言う人がいる。そういう意見を持った人がいてそれはそれで当然だと思う。全員が全員、百人いたら百人全員が好きになるというのは限りなく不可能に近い。大切なことは世間という曖昧な風潮や流れに流されることなく、自分自身は本当はどう思うのかだ。僕自身は、英語の歌詞を使い始めたことや裏声を使ってることにちょっと嫌な感じはするのだけど、曲や詩が大好きだし、元気が出るし、なによりレミオロメン自身が自信(ダジャレじゃないよ)をもって歌っているので、これからも応援していきたいし、聞いて歌っていきたいね。

と、レミオロメンを語ってしまいましたが、皆様元気でしたか?ずいぶんと更新が滞ってしまいました。理由は色々あるのですが、理由のひとつはほんの10分前にも。更新するのやめようかなと思う出来事が・・

よし、今日こそ書くぞ、とPCの前に座って、今みたいにパチパチと文章を書いていくのですよ。そう、今書いてるくらいの文量は少なくとも何度も書いているんです。じゃあ、なぜ更新にならないの?そう思いますよね。理由は、途中で消えちゃうんです!!勘弁してくれーーーーと。どうやらタッチボード(ノートPCのマウスの代わりのやつ)に触れてしまうらしくそれがひとつ前の画面になっちゃうんですね、はい。で、進むボタンを押すのだけどジャジャジャジャーン見事さっぱり消えました!種も仕掛けもありません、となるわけです。書き直す気分もなくすわけです。
でも、今日はメモ帳に先に書いてあとでUPという方法を使ってます。もっと前からやってれば・・考えないことにします。先を考えましょう先を。

前回の更新はなんと2月の1日。季節はあれから冬から春へ季節は大きく変わりました。僕も22歳から23歳へ。仕事もだいぶ慣れてきました。
4月といえば入社・入学の季節でした。去年自分はスーツをびしっときて入社式に向かったものです。その会社には今行ってないけどね。今回は新社会人を行きと帰りの電車の中で見たとき感じたこと。
タメの友達で社会人2年目の友達とも意見が一致したのですが、新社会人は見ただけですぐわかるのはなんなんだろうってこと。(今の時期になると馴染んでいって中堅らしい人と見分けがつかなくなるんですけどね。5月になるともう会社の厳しい環境に疲れて新鮮さがなくなるからかなあとか思ったりするんですが。)傾向としてその新社会人は比較的音楽を聴いているか、何もしてないかのかどっちかが多い気がする。僕も経験上よく音楽を聴いていましたね。緊張と不安を押し殺すために。本や新聞・雑誌は最初の2ヶ月くらい読めなかったです。と、自分と重ねつつ、頑張れよと応援しつつ、自分も負けてられねーと思ったりしました。
帰りの電車の中。これは新社会人かどうかわからないのですが、多分そうだろうという全然知らないある2人が印象的でした。
一人はギュウギュウの帰りの満員電車にて。会社で知り合ったであろう友人とどこ住んでるの?みたいな会話をしてました。会話の内容はさすがに詳しく覚えてませんが、一人は途中の駅で降りました。その後、電車に残った彼(藤井君 仮)にメールが。内容は見てないので不明。で、その後返信したんですね。その文章がたまたま見えてしまったのですが(あくまでたまたまですよ)印象的でした。

『行ったことない道を歩けば何か発見があるかもしれないよ!』

正確には覚えていませんがこんな感じです。途中で降りたその人(前田君 仮)に送ったのかは不明ですが、この文章を僕は深く意味をとりました。そして妄想してみました。おそらく、前田君はバスに乗り遅れてしまった。で、待とうか歩くかどうしようか迷っている。藤井君に相談。で、上のメール。両者とも上の一言はその場しのぎのひとつのセンテンスとして流れると思うけど、人生に必要なのはまさにこれじゃないかと、勝手に僕は思ったりして、そしてやっぱり頑張れよとエールを心のなかだけで送りました。

もう1人はやはり帰りの電車。会社からの帰りでしょう。ぐったり疲れているようで、どうにか確保した席、しかも一番人気の一番端の席にぐっすり眠っていました。文庫本を広げたまま。本は読みたいけれど、疲れて読めないなんてことよくありますが、これに勝って読み続けることが自分を成長させるひとつの方法だと思う今日この頃。それは置いといて、彼ですよ。これまたいけないことなのですが、仕事柄どんな本読んでるのかなと気になってチラッと人の本の中身を見たりするのですが(最近だと毎日2人は『ダヴィンチ・コード』読んでますね)、彼の本の開いてるページに書かれた中タイトル(その文字のみしかない)がものすごく印象的で素敵でした。

『前途の光』

まるで、小説に出てきそうな、あるいはドラマにできそうなそんな感じに思いませんか?僕はやっぱり妄想というかある仮説を立ててみました。これから先俺には前途に光はあるのか?その彼は、その先の文章を読むのが恐くなってしまった。もし光がないみたいなことが書かれていたらどうしたらいいんだ、と思ってとりあえず寝たふりでもして読むのをやめようと。でも、考えを進めていくうちにこのままじゃまずい、このまま止まっていいのか、逃げていいのか。‘光があると信じて読みすすめよう。何か新しい発見があるんじゃないか’と思い直す。と。仮説というより、ある意味そうなってほしいという希望を持って予想しました。
電車が混んできてしまい、僕は電車の奥へ追いやられ彼の姿は見えなくなってしまい全過程はみてませんが、降りる寸前再び彼の姿を見てみたら、まだ寝ていました(寝たふりをしていました)。しかーーし・・



【本は次のページをめくっていました。】


ものすごくうれしかったですね。全然関係ない人ないですし、僕の完全な想像なので実際の気持ちは違うのかもしれませんが(事柄は事実です)、僕の人生の日記には付け加えたい出来事でした。
仕事をするってなんだろう?って就職時、転職時、そして今もよく考えるテーマです。なんせ、人生の大半は仕事をするのですからね。高い給料をもらいたいし、やりたいことをやりたいし、残業はしたくないし、みんなおんなじ気持ちなんだと思います。あえて、ここで結論的なことは書かないし、書けないので書きませんが、少なくとも常に悩んで悩んで悩んで生きていくことは間違いないみたいです。いろんな人の意見やお話を聞いて自分を高めたいですね。

ということで、更新しました。感想待ってます。

[仕事柄いろんな本に出会います。自分の読んだ本を中心にオススメしたい本をあげてきます!全部見たければライフログをどうぞ]
ソラニン 1 (1)
浅野 いにお / 小学館
スコア選択: ★★★★★

ソラニン 2 (2)
浅野 いにお / 小学館
スコア選択: ★★★★★




今日はこの漫画をオススメします。友人に勧められて初めて知った漫画で、ふーんとかいってすすめられたときはスルーしてしまったのですが(ゴメンナサイ)書店で2巻が出ているのを見かけて2冊買いました。まさに今日のブログ内容みたいなもので、社会に出て行くこと、やりたいことをつづけること、切ない気持ち、ストレートな言葉が胸を打ちました。さらにモデルとなっている場所が僕はものすごく思い出のある場所で・・
漫画だけど、新社会人や仕事に悩んでる人にぜひ読んでほしいですね。☆は満点です。
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# by miccyake | 2006-05-22 01:13

パソコンのバカーー

無線LANの調子が悪く、設定を変更していたら次から次へと問題が・・
結局直ったんだけど、原因はbrother(family全員の直してた)がスイッチを切っていたのが主だった・・俺の自由時間(二日に渡って約6時間)返せーー

今日の一冊
あいのり―恋愛観察バラエティー (8)
テレビライフ編集部 / 学研
スコア選択: ★★★★★

発売日の今日、すぐに購入。男の子が1人で買うのはちょっとはずかしかったけど・・毎回思うけど、人間っていろんな生き方、考えがあるんだなと根源的なことを考え、前向きになれるんだよね。
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# by miccyake | 2006-02-01 01:33

おとななやさしさ

ネガティブスタンスは、南風によって多少乗り越えたと思っていた。ポジティブに行こうと・・
しかし、先日中学時代の友達とひさしぶりに会って言われたことは「もっと前向きに生きなきゃ駄目だよ!」という言葉だった。まだまだボクはポジティブになれていないという。彼は以前に比べ落ち着いた感じで、かつ真剣に言ってくれた。言われてみれば当たってることばかりで僕は思い直すばかり。。さらにそう言ってくれるだけでなく、励ましてもくれた。一方ボクは、彼に何もすることはできず、情けない。でも、それを乗り越えるにはここで、こんなことで沈んではいけないということらしい。ボクは何に対しても否定的に物事を考えていたなと思う。それは自分自身のことはもちろんのこと、ニュースや世間に対してもだ。必要以上に物事を否定的に、狭く。

明日はあるさ、明日はある。明るい未来はポジティブシンキングから、だよね☆

そして、もうひとつ彼に会って感じたのは、やさしさと思いやりについてだ。以前に比べて、ものすごくやさしい。(うそのやさしさではなくて)単純に友達のことを考えてくれてるんだな、とうれしかった。そのやさしさは、人を傷つけない言葉と人のことを考えての行動をにあるのだと。普段も誰に対してもそうなんだろうなとしみじみ思った。
自分のことをきちんと話すのが今の僕にはできないと感じている。堂々と。友達は、偉そうにではなく堂々と話していた。それがポジティブな思考ややさしさにつながっているのではないだろうかと。それは、スマートなオトナになるための大切なことではないだろうか。

今日の1冊

幸福な食卓
瀬尾 まいこ / 講談社
スコア選択:

『どんなにつらい夜でも、朝は必ずやってくる。』この本のテーマにもなってる一言。やさしさの意味を、教えてくれたような気がするのだけど、結構前に読んだので・・
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# by miccyake | 2006-01-29 21:42

南風にキセキをもらう

前回に引き続きレミオロメン・・の『南風』。
去年の春にこの曲は出たんだけど、去年の春は就職したばかり。不安と希望に満ちあふれていたんだね・・(当時は 笑)乗り越えなくちゃならない大きな壁が出現!でもそんな時、南風という音楽はこの音楽にもらったキセキのおかげで、見事に乗り越えたと信じている。いや、間違いない。(その仕事は結局後に辞めてしまったけどね。)
ボクは、いわゆるネガティブ思考の塊みたいなもので、悪いほうへさらにまた悪いほうへ考えるのがくせにまでなっている。そのためか、遊びに行くときでさえ楽しいことより、不安の方が強くある。損な性格だと思いつつも、直したいと思いつつも、そのまんまだった。
『南風』は楽しそうなカップルの様子(後半)と、主人公の思いを伝えるまでの葛藤(全体)を見事に歌いきっているとボクは感じた。そして、この曲を聴いて、
「不安を超えたときこそ、楽しいことが待っている、みんな不安と戦ってるんだ」
と。そんな風に感想をもった。

ココロにあったおおきなおおきなつっかえ棒がとれたきがした。

こんなことは奇跡でもなんでもないのかもしれない。でも、自分の変えたくても変えられなかった、わかっていてもできなかった、考え方の変化はボクにとってキセキだと思っている。なんせ、毎日聴いても新鮮に感じるし、楽しいことを考えられるようになったから・・

今度は、楽しいこと考えるだけじゃなくて、実際に起きてほしい、いや起きるに違いない!!

☆今日の1冊☆ 
火の粉
雫井 脩介 / 幻冬舎
スコア選択: ★★★★

自分の思い通りにならないころなんてざらにある。そうならないからといって、人を殺すのはもってのほかだけど・・家族の大切さを考えた1冊。
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# by miccyake | 2006-01-27 00:32

さらに飛躍だ、レミオロメン

レミオロメンと聞いて、ラーメンやタンメンの仲間?と思う人は少なくなったに違いない。新曲『粉雪』の大ヒットにより、ミュージシャンレミオロメンは、大スターへの階段を着実にのぼっている。
ボクにとって最初の出逢いは結構前だったが、当時は流して聞いていた。だが、レミオロメンに対する見方の転機が訪れる。きっかけは、彼らがゲストだったテレビ番組。うららかな、でも憂鬱な春のその日に、新たな希望はやってきた。
『南風』というその曲は、そのとき初めて聴いたのにも関わらず、ボクをジャンプさせるにまで至らせ、ボクの頬にナミダを流れさせ、そしてボクのココロに衝撃をもたらした。
曲を聴いただけでこんなにも心地よく、共感の気持ちにさせてくれることは今までなかった。歌詞がよいのはもちろん、その気持ちが伝わってくる。

~かがみの国に迷い込んだ 僕の心は見透かされる~
~ガラスの国に迷い込んだ 僕は心と向き合うのさ~


人はこうして大きくなるのかなあと、思ってみたり・・
そんなレミオロメン、ますますの飛躍を影ながら祈ろうと思う。

朝顔 (CCCD)
レミオロメン 藤巻亮太 / ビクターエンタテインメント
スコア選択:




ether[エーテル]
レミオロメン / ビクターエンタテインメント
スコア選択:

思い出の一枚。


レミオロメン 3月9日武道館ライブ
/ ビクターエンタテインメント
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# by miccyake | 2006-01-26 02:50

これからの投稿予定

書きたい項目がつぎから次へと沸いてくる。自分でもへたくそな文章だとは思ってるけど、思ったことは記録しておきたいんだよね、自分の目線で、思うように。。
というわけで、今後の投稿予定をあげちゃいます!!いつになるかはわかんないけど、必ず書くから楽しみに待っててね☆

レミオロメン 南風の奇跡 ELT きらきらアフロ ペーパードライバー 家族のキズナ~写真~
引越し たばこ かなしばり 伊坂幸太郎 パワーアップノート ・・・
(タイトル、順番は変更になる可能性大、あしからず)
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# by miccyake | 2006-01-25 01:44

あなたはどんな時でもやさしく迎えてくれる

ブランク前最後のブログに、新書にはまってる、と書いていたみたいだ。正直記憶がない(笑)その新書を読んで、前向きな気持ちになったと書いているが、実際のところまたすぐに・・・だったと思う。
でも、本は嫌いになってない。
当たり前なんだけど、本はどんなときでも、冷静にボクに作者が書いてくれた一言ひとこと余すことなく語ってくれる。ゆっくり読むこともできるし、前に戻って読み返すこともできるし、声に出して読んでしまってもいい。本があったおかげで冷静に落ち着いて物事を考えていけるようになったと思ってる。
今年は、去年にも増して本を読む時間を取ろうと画策しつつ読んでいる。ひと月に最低5冊は読みたいもの・・今は『グッドラックららばい』(講談社文庫)を熟読中。また、ライフログこつこつ更新していくのでチェックしてみてね。

グッドラックららばい
平 安寿子 / 講談社
スコア選択:
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# by miccyake | 2006-01-25 01:29

不安を勇気に変えて

前回の投稿では、まだ失業中でした。
職がないとは、すなわち収入がほとんどないわけで・・短気のバイトのお金とほんのひとにぎりの貯金をにぎりしめ一日をすごしていました。
時間にまどわされず、責任に負われず、起きたいときに起きてやりたいことを自由に勝手にやる生活に味をしめてしまった当時のボクは、テレビを見て、音楽を聴いて、本を読んで、街を歩いて、昼寝をして・・社会の外側から歩みつづけました。いわゆるニートという症状に近いでしょう。かろうじて、短気のバイトをしていましたが、好きなときにできるバイトだったため、時間にルーズで一生懸命やろうという気持ちがわいてこなかったのです。ところが、金銭面で危険になるにつれ、将来への不安、これから生きることへの不安、今食べるための危機・・不安、いや恐怖がわいてきて、正直なところ、生きる希望すらなくしていました。
転機は、『自分だけじゃない、迷い・悩みながらもみんな一生懸命働いて生きている』という意識を持ったころでした。
それから、ちょっとでしたが、転職活動をし、なんとか今の職につきました。
言葉で、転職中の思いを今改めてはっきりつづるのは、ボクにはできそうもありません。毎日考えすぎて何を考えていたのかも、日記をつけていたのではないので、記憶にほとんど残ってません。ただ、言えるのは、もう二度とあのころには戻りたくない、ですね。吐き気と腹痛、頭痛に毎日悩まされていたのは、覚えていますから。でも今こうして生きていられるのは、以前の会社を辞めたときの勇気があったからだと思ってます。辞めた時の勇気は自分でも驚くくらいだった。その勇気を思い出して、新たな職につこうと決心したのは間違いありません。
とりあえず、壁は超えました。

☆壁といえば・・この本☆
バカの壁
養老 孟司 / 新潮社
スコア選択: ★★

大ベストセラー!!新潮新書はこのおかげで大成功!

死の壁
養老 孟司 / 新潮社
スコア選択:

みんな必ず、いつか死ぬ。でも・・読んでないからコメントは控えます。

超バカの壁
養老 孟司 / 新潮社
スコア選択:

バカを超えるには・・これもまだ未読。でも近いうちに読みたい。
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# by miccyake | 2006-01-25 01:05

なんとひさびさの投稿

自分でも、今の時期に更新できるとは考えてもみなかった。
でも、ひさびさに更新できるのはなんだか、うれしい☆
今の今までいろいろあったのは間違いないわけで・・だからといってすべてを書く必要なんてないし、第一意味がない。でも、かいつまんで書いていって、再スタートを切りたいと思ってます。
見てくれてる方(いたら逆にびっくり)、よろしく!
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# by miccyake | 2006-01-25 00:35

次のステップは・・

人にいばれるほどではないけれど、本がすごく好き。

図書館とか本屋とか、そういう場所に入りこんじゃうとなにかしらの本を抱えてカウンターなりレジに行ってる自分がいる。

最近は 新書 にはまってる。
文庫よりちょっと大きいけど、持ち運びに便利だし、自分の興味のある事柄について、安い値段で濃い内容を得られるから、お金がない僕にとっては大助かり!

今回は『セカンド就職のススメ』(講談社+α新書)という本を読んだ。

実のところ今、失業中・・

失業して1ヶ月も経ってしまったけど、まだいろんなことで悩んでるから、藁にもすがる思いでこの本を手に取った。
失業して失敗だったのかな?と、内心弱気になってしまってたけど、次のステップに向けて
前向きに考えることを取り戻せた。

今日も、本屋行って、新書を3冊も買ってしまった・・・またこの件は次回かこっかな。

セカンド就職のススメ
高野 秀敏 / 講談社
スコア選択:

失業中に、藁にもすがる思いで読んだ本。一回目の転職は転職ではなく、セカンド就職だ。
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# by miccyake | 2005-11-07 17:18


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